2010年03月11日
2010年03月02日
飲み過ぎた...3/2
2010年02月27日
右足痙った...2/27
2010年02月24日
CTR(心胸比)...2/23
2010年02月19日
最新血液データ...2/19
■2010年2月16日採取の血液データ。
総蛋白:6.1
アルブミン:3.8
尿素窒素:70.6
クレアチニン:13.83
尿酸:7.3
ナトリウム:142
カリウム:5.8
クロール:105
カルシウム:8.6
無機リン:6.3
CRP:0.05
血糖:100
白血球:4600
赤血球:423
ヘモグロビン:12.5
ヘマトクリット:39.3
血小板:13.2
***
リンとカリが高いな。
果物等、結構食ったもんな。
透析患者としてはヘマトも高めだけど、ヘマトがこれくらいあると仕事をしている身としては体は楽になる。
2010年02月14日
高マグネシウム...2/14
2010年02月10日
ひな壇...2/10
2010年02月05日
mamajoさん何時でもいらっしゃい!!...2/5
2010年01月27日
PSA値...1/27
昨年、叔父が前立腺癌で亡くなったので自身も一応検査してみました。
母方の家系は癌家系なのでチト心配なんですよね。
19日(火)に血液を採取し、26日(火)の透析日にデータが戻ってきました。
担当ナースに「検査データが戻ってきました」と報告書を渡されましたが、報告書を渡されただけで何の説明もないので(寝てたし)、ネットで検査値の見方などを自分で調べてみました。
PSA値は『1.19ng/mL』で、基準値の4.00ng/mL以下だったので心配はないかなと。
大体、心配するような年齢でもないんだけど...まぁ検査結果が良かったので一安心。
2010年01月22日
リン高く...1/22
2010年01月20日
時間当たりの除水量が過去最高...1/20
2010年01月10日
あらら勘違い...1/10
9日(土)の透析時、7日(木)の担当スタッフさんが僕のベッドへ来て謝罪をするんで、「えっ?何事?」って感じだったんだけど、よく考えてみると『イライラデイ...1/8』の投稿を見たのか聞いたのか?
自分のことを書かれているのでは?と思ったのか...それで僕の所へ来て謝罪したんだろうけど全くの勘違いですね。
そのスタッフさんには謝罪を受けるような事をされていないので『イライラデイ...1/8』の投稿は気にしないで欲しい。
しかし、穿刺が始まったのでスタッフさんは慌てて僕の場から離れてしまったので真実を伝えられなかった...あ〜あ、申し訳ないことをしたな。
2010年01月08日
イライラデイ...1/8
7日(木)は、透析クリニックで不愉快な思いを2度もさせられて、イライラしながら仕事へ向かいました。
1つは...
木曜日は薬が処方される日なんだけど、私が利用している院外薬局が「木曜日は午前中で閉まる(このままでは薬を渡せない)」とスタッフが右往左往。
結局スタッフの勘違いで、薬局は午後も開いており一件落着。
透析後にしっかり薬を貰って帰宅しました。
この件は『勘違い&確認の不徹底』で大したことではない。
ただ、もう1つの出来事にはホントに腹が立った。
内容は書けないけど、近くに別の透析施設があれば転院したい気分だ!!
患者を悪者扱いしやがって!!
イライラ!!
2010年01月03日
ネスプ減量...1/3
12月31日(木)の透析時に、ネスプを40μgから20μgに減量して欲しいということを当日の担当医に話をし、1月2日(土)から20μgに減量されました。
血液検査は来週にはあると思うので、ヘマトが40%近くへと上がっているのかどうかが気になるところ。
***
最近、頭皮に湿疹が出来て痒いので『リンデロン・ローション』を処方して貰った。
効き目はイマイチ。
湿疹の原因がイマイチ分からない....
最近飲み始めた薬に『ビオフェルミンVC』というのがあるけど...関係ないかな?
一応、1/2に減量して様子を見るか...。
2009年12月31日
閲覧御礼...09/12/31
2009年12月30日
すき焼きうま〜...12./30
2009年12月28日
そろそろネスプ減量では?...12/28
2009年12月22日のヘマトが35.2%まで上昇したにも拘わらず、26日の透析時にネスプを40μgも打たれてしまった。
ヘマトが40%になるのも時間の問題かもな。
ヘマトは34〜35%前後でコントロールして欲しいのだけどね〜。
担当医師にはそう伝えているのだが...。
ヘマトが35%を超えてからのネスプ40μgは如何なものかと思うが...素人判断ではあるが...。
■2009年
8/11=40.0%(ネスプ40μg中止)
8/25=37.8%
9/15=34.0%
9/29=29.5%(10/3からネスプ再開20μg)
10/6=27.8%(Hb=9.0)
10/20=26.5%(Hb=8.4)
11/10=27.9%(Hb=9.0)(11/14からネスプ40μg)
11/17=29.0%(Hb=9.2)
12/8=32.4%(Hb=10.3)
12/22=35.2%(Hb=11.2)※12/26もネスプ40μg
2009年12月23日
CTR(心胸比)...12/23
2009年12月10日
2009年度のKt/V...12/10
2009年12月08日
年に一度の前後賞...12/8
2009年11月29日
整腸剤...11/29
2009年11月27日
痩せたなぁ...11/27
2009年11月24日
ホスレノール...11/24
2009年11月23日
腎臓再生医療...11/22
自分が生きている間に人間への応用が可能になればいいのだが。
長生きする価値はありそうかな?
<腎臓再生>ネコの体内で ブタの細胞利用し 人工臓器に道
さまざまな臓器になるネコの「間葉系幹細胞」を、ブタの腎臓の基となる細胞「腎臓原基」に注入し、ネコの体内で腎臓の組織を再生することに、自治医科大や東京慈恵会医科大などの研究チームが成功した。尿の生成も確認した。ネコの代わりに人の細胞を使えば、病気の腎臓に置き換える人工臓器作りに役立つ可能性がある。
間葉系幹細胞は、骨髄などに含まれ、血管や筋肉などになる。この細胞は人にも存在する。
実験では、腎臓原基(約1ミリ)を、妊娠中期のブタの胎児から取り出した。それにネコの間葉系幹細胞を注入、片方の腎臓が摘出されたネコに移植した。すると、4週間後に腎臓原基が8〜10ミリに成長し、ネコの血管が通った。また、血液をろ過する糸球体や尿細管も形成され、尿がたまったことが確認できた。(11月22日2時30分配信 毎日新聞)
2009年11月22日
ヘマト上昇中...11/22
2009年11月17日
あ〜貧血が...11/17
2009年11月14日
ドライから-0.7kg...11/14
本日、仕事は公休でしたが透析日だったのでのんびり休むというわけにはいきませんでした。
現在のドライウェイトは
51.5kg
次回の透析日まで2日空きとなるので本日は除水を多めに取りました。
本日の目標体重は
51.0kg
ドライから-0.5kgです。
下肢の浮腫もあって、これくらいは問題ないだろうという自己判断。
で、透析後の体重は
50.8kgとなりました。
ドライから0.5kgも引いたつもりだったのに、それより更に0.2kgマイナス...あちゃー...。
透析後半はいつもよりきつかったので引きすぎたかな?と思いながら我慢していましたが、結局ドライから-0.7kgも引いてしまった。
透析中は140/80程度で推移していた血圧も、透析後には逆に急上昇(170/115程度)してしまいました。(引けば引くほど血圧上昇という僕自身の中では良くあるパターン)
透析チャートを見ると、食事量が550g(実際食べたのは450gくらい)に設定してあったので、「そんなにメシ食わないよ」と思いながらも「まっいいか...」と思って無視していたのも計算が狂った原因だなぁ。
それと、院内がめっちゃ暑くて汗を沢山かいてしまったのも良くなかったな。
2009年10月29日
断り切れないのだ...10/29
私の向かいのベッドのご婦人が、腎不全患者用の米菓子をたまにプレゼントしてくれるのですが、これがまた迷惑な話なんですよ。
僕自身は食べないので貰いたくはないんだけど、僕の手提げバッグへ強引に「コレ食べて!」と詰め込むので断れないんですよね。
今日もそれをやられて米菓子を貰って帰ってきたんですが、捨てるのも悪いと思って口にしたら湿気ってやんの。
僕にくれる米菓子は何時も賞味期限切れ間近(今日は残り10日だった)のヤツなんですよ。
そういうお菓子を強引に渡されるので無性に腹が立ってさ。
賞味期限があと10日しかない米菓子って保存の仕方で湿気ってくるでしょ。
1枚食べて今日も捨てた。
あ〜腹立つ。
2009年10月28日
透析データ...10/28
2009年10月23日
ヘマトが下がり続ける...10/23
2009年10月20日
水が溜まっているようです...10/20
2009年10月17日
予防接種...10/17
2009年10月07日
皮下出血...10/7
2009年09月27日
透析と仕事...9/27
26日(土)は4時間50分の透析を終え会社へ出勤。
体が辛いのはいつものこと、だからといって特別扱いをされる訳じゃないから、健常者と共にしっかり仕事をこなしてきました。
夕方は蒸し暑かったですね。
少々汗も掻きました。
透析後の体重が51.3キロでしたが、帰宅後は51.8キロでした。
アクエリ(約300mL)とお茶(150mL)、コンビニ弁当とバームクーヘンを食べての0.5キロ増えでした。
明日頑張ればその後は2連休です。
28日(月)は左足親指の巻き爪の治療とアゴのイボを取りに、新装オープンのQ大病院(皮膚科)に行ってきます。
2009年09月22日
心遣いに感動した...9/22
本日、仕事は公休日だったのでゆっくり透析を出来ましたが、通院してビックリ!!
いきなりナースに「今日は一番穿刺で良いですか?」と言われ...。
先週19日(土)は透析時間が通常より30分足りなかったことと、今日は仕事が休みだということで気を利かせて一番穿刺をおこなってくれたんですよ。
短縮透析となったあとが2日空きだったことで、体調のことも心配してくれて、その優しい心遣いがとても嬉しかったですね〜。
スタッフ一人一人を『ハグ』してやろうかと思いましたけど、それは止めておきました。(笑)
そういうことで本日は5.5時間の透析が出来ました。
ありがとうございます。
2009年09月19日
4時間30分とは、トホホ...9/19
今日は4時間30分しか透析ができなかった。
ショ〜クッ!!
20数名いる患者の内、僕の穿刺順は最後。(穿刺は週替わりで先週は1番穿刺、今週は最後)
穿刺途中にシャントトラブルの患者が居たらしく、僕の穿刺が大幅に遅れてしまった。
透析開始時間は午前9時43分。
会社へ出勤する時間を考えると、回収終了時間は14時30分がリミット。
9時43分に始まったということは、当院基本の4時間50分の透析時間だと、回収終了は14時43分となる。
これでは会社に間に合わないではないか。
そこで、回収時間を早めて貰うよう担当医にお願いし許可を得た。
更に、透析時間が短縮されるので、透析量を少しでも多くしたい自分の考えで、血流量を240mL/minから260mL/minへの変更を希望した。
しかし、20mL/minアップは却下され、10mL/minアップの250mL/minで透析を行った。
気休め程度の透析量アップでしかないかな?
結局、回収時間は14時15分頃から始めたので、透析時間は4時間30分程度で終了となった。
透析導入時以来の4時間そこそこの透析時間となった。(先週は3度の5.5時間透析だったが...)
ある担当ナースは
「配慮に欠けて大変申し訳ありませんでした。こういう事がないよう今後改善していきます」との謝罪の言葉を言ってくれたけど、逆にこちらが恐縮しちゃいました。
こういった患者への温かい言葉をかけてくれるナースがいるかと思えば...
「他の患者さんからクレームが来るので穿刺順は変更できません」と突っ張るトップのナースもいる。
ある意味どちらも『患者思い』なんだろうけど、前者のナースが天使に見えるよな。
長文失礼しました。
2009年09月14日
完璧!! 無痛穿刺...9/14
2009年09月09日
救命救急の外科医...9/9
昨夜、NHKで放送された
プロフェッショナル 仕事の流儀「ドクターヘリ、攻めの医療で命を救え~松本尚~」
は凄い内容でした。
良くあそこまで見せたなという内容でしたが、救急医療の現場の医師は大変ですね。
リアルすぎて、涙が出てきました。
奇しくも日が変わって今日は9月9日『救急の日』ですね。
あっ...だから放送されたんだ。
***
8日(火)は、5時間40分近い透析を行いました。
久しぶりに長時間透析を行ったら、頭が割れるほど痛くなるし非常に疲れました。
この日は朝から異常に体が怠いので血圧を測ったら114/65しかなかった。
透析中、10時の測定時は107/65まで下がってしまいました。
その後は120/70前後で推移し無事に透析は終了しましたが、 2日空きで体重も増えているし血圧が下がる要素はないように思えるのですが???
2009年08月26日
CTR及び血流量...8/26
本日のCTR=52.0%でした。
前回(49.5%)よりやや大きくなりました。
2009年4月28日=51.6%
2009年6月23日=49.5%(前回)
2009年8月25日=52.0%(今回)
24日(月)には循環器科へ出向き、シャントエコーを行い、左上腕部の静脈の血流を量って貰いました。
今回は=4.7L/minでした。
血管は見た目も太くなってきていますが、血流量も増えていました。
オペから1年も経たずに...落ち込むなぁ...。
2008年11月4日=6.96L/min(オペ前)
2009年12月17日=シャント修復術
2009年2月16日=3.38L/min(オペ後)
2009年8月24日=4.7L/min(今回)
2009年08月21日
【錐もみ娘】にイライラ...8/21
本日、私の回収に入った例の【錐もみ娘】には参った。
相変わらずダイアライザーを超高速錐もみで返血作業。
強力な遠心力がかかったダイアライザー内の生食はうまく流れない。
ダイアライザーや回路内に生食が充分流れない為、結局回路内には残血多しで終了。
俺の血液を返してくれ!
まっ、ヘマト40%だからそこまで突っ込むのもどうかとは思うが...。
また、チューブを固定しているテープを剥がすのも乱暴で、テープを剥がす時に針が引っ張られて痛いんだよ。
わからんのか?
1秒でも早く回収を終え次のベッドへ...との思いがあるようで、バタバタで落ち着きがない動作...。とにかく落ち着けよ!
担当した患者は最後まで落ち着いて回収を行ってくれ。
ここまで言いそうになったけど、仕事があったのでそのまま帰宅して仕事に向かった。
2009年08月18日
透析スタッフに感謝です...8/18
2009年08月15日
新型インフルに注意...8/15
2009年07月23日
残血多し...7/23
2009年07月10日
大チョンボ...7/10
9日(木)の透析は51.3kg(ドライから-0.2kg)を目標に除水を掛けました。
透析後は仕事があるので5時間透析で終了。(正確には4時間50分だが...)
ところが、回収時に頭に来ることがあって(もう詳しくは書かない)、イライラしながらベッドを離れ早々に着替えを済ませバタバタで帰宅しました。
自宅で出勤の準備をしていたところ、透析施設から電話が...
ナース「帰りに体重を量りましたか?」
あ゛〜〜〜〜〜!
体重計に乗らずにそのまま帰宅してしまったぁぁぁぁ!
うぎゃ〜〜〜〜〜!
大チョンボや〜〜〜ん!
透析600回を超えて初の大チョンボ。
イライラしてると、ろくなことありませんな。
今日は【危険な日】と判断し、出勤時も慎重に運転をし、仕事も慎重に行いました。
こうしてブログを更新しているということは「無事に帰宅した」っちゅう事ですな。
今日一日(正確には昨日だが)無事に過ごせたことを、神様(居るとするなら)に感謝しましょう。
2009年07月09日
目標設定...7/9
2009年07月06日
止血不良...7/6
止血が上手く行きません。
4日(土)の透析後は仕事だったのですが、仕事中に出血で制服を汚してしまいました。
(写真左は抜針後に貼った1個目の枕子、右は制服のシャツ)
枕子を3個貼り替えたのですが出血は止まりませんでした。
手持ちの枕子が底を突いたので、結局23時30分に仕事を終えた後、病院に向かい処置をして貰い、枕子を3個頂き帰宅しました。
A側の血管だったので血流が強く余計に止まりが悪かったのかな?
とにかく最近は止血が悪い。
皮下出血は回復傾向だが、血尿が出たり...普通じゃないな。
明日...というか日が変わって今日だけど、腹部の造影CT検査があります。
腎臓が癌化してないか...膀胱の状態はどうなのか...造影とはいえCTで分かるのだろうか?
2009年07月03日
造影CT入りま〜す...7/3
2009年07月01日
錐(きり)モミナース...7/1
透析後の血液回収時、とても気になる担当者がいるんですよ。
悪い意味でね。
ココは関係者も見ているので、最近こういった内容の投稿は少なくしてるんですけど、ちょっと気になるんでね...。
返血の際、錐(きり)を揉むように、ダイアライザーを思い切り両手で回転させるんですよ。
その回転速度が尋常じゃないんよね。
HDは丸4年になりますけど、あんな乱暴な扱いをする担当者は初めて見ました。
誰も(先輩等が)注意しないということは、あれはあれで正解なのか?
返血時、ダイアライザーを手でトントンと叩くナースもいますし、全く何もせず生食の流れに任せて返血してくれるナースもいます。
鉗子で回路に圧力を掛けるのは当たり前みたいだけど、血球が壊れる?から嫌がる患者さんもいるらしい?
そんな細かいことをいう患者はウチには居ませんけどね。
私も言いません。(何となく嫌だけど...)
しかし『錐モミナース』はちょっと勘弁して欲しいな。
『錐モミ』をすることで回路内の残血が少なくなっているのかと言えばそんなことはなく、あれだけやっても回路内は赤いままで抜針するから全く意味がないと思う。
***
仕事から帰宅後トイレに行ったのですが、血尿が出ました。
赤くはなくコーラ色ですけどね。
『腎癌』とかだったら嫌だな。
2009年06月29日
再び浮腫が...6/29
2009年06月26日
皮下出血と貧血...6/26
2009年06月23日
CTR(心胸比)...6/23
2009年06月07日
大ハズレの天気と期外収縮...6/7
2009年05月29日
5/26の採血データ...5/29
5月26日採取の血液データが戻ってきました。
ヘマト=27.9%(前回27.7)
ヘモグロビン=8.8g/dL(前回8.6)
と貧血が回復しませんでした。
最近、動物性のタンパク質が少ないからなぁ。
総蛋白=5.7g/dL
アルブミン=3.9g/dL
BUN=64.1mg/dL
クレアチニン=12.84mg/dL
カリウム=5.8mEq/L
カルシウム8.6mg/dL
無機リン=4.5mg/dL
白血球数が7800とやや多めだった。
風邪のせいかな?
分葉核球=78.0%(やや高め)
リンパ球=14.0%(やや低め)
☆表組みは後日アップします。
2009年05月27日
貧乏暇無し...5/27
今週は穿刺が最後で回収も最後なので5時間透析(厳密に言うと4時間50分だけど)になります。
火・土は公休なので良いけど、木曜日は透析後にばたばたして出勤しなきゃなりません。
最近、体の疲れが取れなくて仕事も嫌になってきております。
「金持ちだったら仕事なんかせず、治療に専念するのに...」な〜んてお馬鹿なことをよく考えております。
地で行く貧乏暇無し状態ですなぁ。
昨夜は久しぶりに『イサキの煮付け』を食べましたが、6〜9月あたりが旬の魚らしいですね。
お刺身も美味しいけど煮付けも美味しいですよね。
2009年05月24日
ホットドッグうまぁ〜...5/24
19日(火)と23日(土)は5.5時間の透析を行い「毒素も結構抜けたかな」という感じ。
この日は仕事がお休みだったので良かったけど、長時間透析は疲れますね。
23日(土)、透析後は腹が減るので自宅でホットドッグを作って食べましたけど「うまぁ〜」でした。
4本入り98円のパン2本に千切りキャベツとアルトバイエルンを挟み、マヨネーズとケチャップで味付けしました。
今カキコしながら思い出したけど、『マスタード』を入れ忘れていた。
風邪はほぼ良くなりました。
『ダーゼン』と『クラリシッド』を5日間飲んだお陰かな。
2009年05月14日
心電図とヘマト...5/14
本日は透析後に定期の心電図検査がありました。
検査が終わると技師さんから
「心電図は何度も検査してますか?」
と質問されましたので
「はい」
と答えましたが、変な聞き方だったので
「何か問題がありましたか?」
と質問すると、
技師さんは
「い...いえ...も...問題はないですよ...」
と答えが返ってきました。
そ、その言い方だとめっちゃ気になるやん。(^^;)
最近、期外収縮が増えてますけどね。
***
5月12日採血のデータが戻ってきました。
ヘマトが27.7%まで下がっており、今週末からネスプが増えます。
3月10日の採血データは38.3%、3月24日の採血データは40.5%と上昇しましたので、3月中旬からネスプは中止になっていました。
4月7日のデータは36.0%、4月21日のデータは32.6%まで下がりましたので、この時点でネスプを再開しました。
しかし、それから半月後には27.7%...。
下がるのが早いですなぁ。
直ぐには効かない薬だけど、ネスプの効きが悪いですね。
そんで、16日(土)からネスプが増えることになりました。
2009年05月07日
もうマンネリ化...5/7
いやぁ〜最近ホントに通院するのが億劫になってきました。
変な話、PDをやっている頃は病院に行くのが楽しくて仕方なかったけどなぁ。
つくづく「あの頃(PD時代)はスタッフや患者さんに恵まれていたんだなぁ」と思っています。
現在通院している維持透析施設では、話が合う看護師も辞めてしまったし...
そうそう産休の看護師も何人かいたっけか...。
今頃、子育てで大変だろうな。
一番年下ということもあってか?年齢の差で?
他の患者とも全く話が弾まない...というか全く話さないから面白くも何ともない。
透析中はiPodで録画したテレビを見たり、映画を観たり、音楽を聴いたり...
最近は、携帯でネット三昧かな。
あ〜在宅透析がしたい!
一人で好きな時間に好きなだけゆっくりと透析を受けたい!
2009年05月01日
人の血液を捨てるなっちゅうの...5/1
当院の場合、例えば豚インフルを透析患者が発症した場合、F市民病院に隔離されるみたい。
あそこで透析受けるなんて絶対嫌だな。
回収時、A側血液回路内の血液を返血しないで廃棄処分にするんだよ。
人の血液をなんだと思ってるんだろう。
以前臨時透析を受けた時にビックリしたわ。
私「(回収時)A側回路内が真っ赤ですけど、返血しないんですか?」
看護師「ええ...戻しましょうか?」
ふざけんな!
「戻しましょうか?」だと?
当たり前やろう!
ただでさえ貧血になりやすいのに、あれだけ多量の血液を廃棄したらネスプ何本打っても間に合わんやろ。
あそこの患者は顔色が悪いこと悪いこと...。
みんなどす黒いじゃん。
久しぶりに怒ってますけど、実体験に基づいての投稿だから分かって欲しいよなぁ。
2009年04月30日
心胸比(CTR)結果...4/30
2009年04月16日
春というか初夏か?...4/16
2009年04月04日
ベッド替え...4/4
私が通院している維持透析施設では、4月6日から半年に一度のベッド替えです。
男性患者に挟まれてしまう女性患者も居て、不平不満が噴出しております。
いちいち患者の希望を聞いていたら混乱しますから、責任者の指示通りに大人しくベッドに寝るしかないのですがね。
気持ちは分かります。
個室があればなぁ〜...。
仕事の話...
5日(日)からは6日連続の出勤になりますので、ぶっ倒れないように帰宅後は早めに休んで体調を整えないといけません。
特に透析後の仕事は危ないので要注意。
今週を乗り切れば来週は連休もあるので頑張ろう!
2009年03月17日
血液データの一部公開...3/17
2009年03月06日
何故に10分前回収?...3/6
不思議だよな。
福岡という土地(他都市も?)は、『5時間透析』と謳いながら、実際は4時間50分で回収を始める透析施設が多い。
当院もそう。
知人と話をしても福岡市内には結構そういった施設があるらしい。
勿論、5時間きっちり透析を行うところもあります。
『10分前に回収を始める』というのは何か正当な理由があるのだろうか?
お年寄りが殆どの施設だと1分1秒でも早く治療を終えて帰宅したいのだろうけど...。
また、食事中の血流を100mL/minに落とすやり方もどうかと思うけどね〜。
それだけ透析量が減るのに...。
私の血流は240mL/minだけど、食事中も240mL/minにしてもらっています。
静脈圧もほぼ正常で警報が鳴ることはありません。
お昼を摂るのに30分くらいかかるんで、その間血流を落とされると透析量が少なくなるでしょ?
食べるの遅いんよ。(よく噛んで遅くしているんだけど)
2009年02月27日
適度に効けよアローゼン...2/27
担当看護師にその旨報告しましたが、担当医師と共に「飲む量を調節してください」という話をされました。
考えてみればそれでいいんですよね。
という訳で、昨夜は約1/2(0.25g)包を飲みました。
上手く行くと良いな。
***
人間誰しも年を取るとポカをやらかす確率が高くなってきますが、それが医療従事者だとチト怖いな。
昨日、透析施設で「ビクッ」とするような体験をしましたが、本人は何もなかったような顔をしていても私は分かっているのだ。
あ〜コワ...。
2009年02月17日
全く不愉快だ...2/17
本日は「そんなのあり?」と、不愉快な思いで透析から帰宅しました。
各ベッドにはベッドテーブルがあるわけですが、左隣の患者さんのベッドテーブルは『高さを下げたわ良いが上げるのが大変』という壊れかけのベッドテーブル。
食事中は下げて食事後は上げるのですが、スタッフが食事後にテーブルを上げようとしても中々上がらずガタガタ・ガタガタやっているので、「目の前に空いているベッドのベッドテーブルがあるんだからそれを使えばいいのに...」と何時も思っていたんですよね。
ところが、本日通院して自分のベッドに行くと、その壊れかけのテーブルが目の前にあるじゃないですか!
「えっ?」と思って左隣のベッドテーブルを見ると正常なベッドテーブルに変わっている。
スタッフが私のベッドテーブルと交換したんでしょうけど「そりゃ〜ないべ」。
交換するなら目の前にある空きベッドのベッドテーブルでしょ!
穿刺を待つ間に「何で俺に壊れかけのベッドテーブルを使わせんの?」 と思うと腹が立ってさぁ。
文句の一つもゆうたろか...と思ったけど、テーブル一つで怒っても大人げないなと思って言うのを止めた。
しかし、帰宅後も思い出すと腹が立つし、考えれば考えるほど不愉快で仕方ない。
しかも、本日はV側の穿刺に失敗し(人間がやることだから仕方ないが)、刺し直しになるし散々だった。
患者ってそういったところは敏感だからさ。
考えて欲しいよな。
2009年02月16日
シャント血流量半減...2/16
■『左上腕部』エコーの検査結果
・シャント血流量:3.38L/min(左上腕部)
上記数値のように、左上腕部の静脈血流量は前回(6.96L/min)より半分以下になりました。
循環器医師も「良かったですね〜」と言ってくださいました。
同部位の血管断面積も半分となったようです。
また、心臓の全体の大きさは変わらなかったようですが、心室だったか?(よく聞き取れなかった)やや小さくなったと話されていました。
前回検査時は2日空きの『透析直後』の検査でしたが、今回は透析後2日目という事を考えると心臓はやや小さくなっているのかなと考えています。
来週24日に心胸比を測るのでどういう数値が出るのか楽しみです。
※前回の検査データ
■『左上腕部及び心臓』エコーの検査データ/2008年11月4日
・静脈の断面積:1.14平方cm(上腕部)
・平均流速:102cm/s(上腕部)
・心拍出量:8.3L/min(心臓)
・シャント血流量:6.96L/min(上腕部)
2009年02月06日
カリウム下がる...2/6
2009年01月30日
カリ6...1/30
29日は透析日でした。
前日からいや〜な予感がしていたので担当ナースさんに「透析前のカリウム値を測って貰えませんか?」とお願いしたところ医師から了承を得たので検査をして貰いました。
結果は1日空きでなんと『6mEq/L』でした。
『6mEq/L』超えは生まれて初めてです。
一瞬ビビリました...。(^^;)
28日、昼食前に1時間ほど昼寝をしました。
起きると手足の痺れがあって、どうも調子が悪いのでお昼は抜きで仕事へ向かいました。(いちご大福のみ食べた)
夕食は幕の内弁当を普通に食べて何ともなかったのですが、前日から『焼き芋(さつまいも60g)』『ポテチ』『イチゴ』『ミカン』『めかぶ』『プチトマト』等々、カリウム値が気になる食べ物を多く摂っていたので血清カリウム値が高くなっていないか不安だったんですよね。(今回は芋類がアウトだろうけど)
検査して貰って良かった。
28日の昼食をまともに摂っていたら6以上になっていただろうから黄色信号から赤信号が点っていたかも?
12月からカリウム値が頻繁に『5』を超えるようになりましたが、(食事の量は確かに増えたが)透析量の減少と、アルファロールとカルタレチンの併用が血清カリウム値の上昇を誘発しているとは考えられないのだろうか?
2009年01月27日
恐ろしやぁ...1/27
ナースって失敗しても笑ってごまかすくらいの明るさが必要だとつくづくそう思った。
通常、穿刺が終わり、回路の接続も完了すると、透析を開始するわけですが...
本日の担当ナースさん
「それでは始めます...」
と言って運転ボタンを押した後
「あれ?あれ?...」
と戸惑っている様子。
「始める」と言ったは良いが、一向にA側の針先から血液が流れていかない。
「おかしいな?」と良く見ると、エクステンションチューブの赤と青のクランプを開放していなかった。
動くわけないじゃん...。
基本的なミス。
担当ナースさんは通常、「イチ...ニ...サン...シ...」などと数を数えながら手順を踏んで透析器の運転ボタンを押しますが、本日の担当さんはそれが出来ていなかったんですね。
まだ慣れていないナースとは言え、不安な表情で機械を扱うから患者としてはとても心配でならない。
ついでに暴露すると、この方...。
当院に来て数ヶ月になる新人さんだけど、先日、当院看護師長からこういった説明を受けていました。
「このボタンは『ナースコール』といってココを押すと天井のランプが点灯するのよ...」
え〜〜〜!?
ナースコールも知らないの?
びっくらこいたわぁ。
ナースコールを知らないナースなんて、いちご大福にイチゴが入っていないような物だ!
(最近いちご大福にはまっています)
この状態で透析看護を任せられるのだろうか?
心配だ...。
2009年01月10日
V側針先詰まる...1/10
本日の透析で、V側の針先が固まった血液で完全に詰まり、V側の血液回路をA側に、A側の血液回路をV側に繋ぎ替えてA側から返血を行いました。
詰まった時間が除水が終わった直後で、透析開始から5.5時間近くが経過していたので透析自体への支障はありませんでした。
下肢に内出血がみられるため前回からヘパリンを少なく(300/300)しているのですが、今日は回路の洗浄を行わなかったんですよね。
その影響もあるのかな?
V側の針先が完全に詰まり返血できないなんて事は初めてで、透析機器からの警報が鳴りやまず「何事か?」と思いました。
回路内の血液はA側から全て返血出来たのでホッとしました。
2009年01月06日
おっ!血圧下がった...1/6
血圧ですが、今朝の起床後は142/87でいつもより低め。
一応、とんぷくのヘルベッサーを飲んで透析へ。
透析中も140/90〜120/70前後で推移。
回収後は120/90と下がやや高めだったが、「何時以来だろう?」ってくらい下がった。
下肢に内出血(原因不明)が広がっているので、次回の透析からヘパリン投与を少なめ(300/300?)にします。
***
本日の夕食は、某レストランで『和風ハンバーグ&生ハム』を食べてきました。
少々塩分が気になりましたが、食べてみるとお肉が甘くてビックリ。
大根おろしも甘くて食べやすかった。
デザートにはショートケーキを食べたので、総摂取カロリーは1,000kcalは超えたな。
あと10キロは太りたいので、胃と相談しながら食欲がある内にしっかり食べようと思う。
2009年01月01日
新年早々『血液浄化』...1/1
皆様、あけましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いいたします。
早速ですが、新年早々『血液浄化』を行って参りました。
ドライより0.7kgも引いてみましたが、血圧は開始から終了まで160前後で見事なまでに一直線に推移。
透析記録シートの折れ線グラフが折れ線になっていないというオチ。
「少しくらい下がれよ」と思いましたが、私の心臓ちゃんは言うことを聞いてくれませ〜ん。
透析後は『抜糸』も行い無事終わりました。
最近の外科は傷口に『綿』を貼り付けるのが流行っているのかな?
それなりに意味があるのでしょうけど、後の処置を考えると本当に必要なのだろうか?と思った。
『綿』を取り除かないと糸が見えないので、透析担当医さんが剥がすのに苦労されていました。
写真を撮っていないのでどういった状況だか分かり辛いかな?
あっそうそう...
お誕生日おめでとう! ←自分に対して(^^;)
