2010年03月11日
2010年02月19日
最新血液データ...2/19
■2010年2月16日採取の血液データ。
総蛋白:6.1
アルブミン:3.8
尿素窒素:70.6
クレアチニン:13.83
尿酸:7.3
ナトリウム:142
カリウム:5.8
クロール:105
カルシウム:8.6
無機リン:6.3
CRP:0.05
血糖:100
白血球:4600
赤血球:423
ヘモグロビン:12.5
ヘマトクリット:39.3
血小板:13.2
***
リンとカリが高いな。
果物等、結構食ったもんな。
透析患者としてはヘマトも高めだけど、ヘマトがこれくらいあると仕事をしている身としては体は楽になる。
2010年02月14日
高マグネシウム...2/14
2010年01月27日
PSA値...1/27
昨年、叔父が前立腺癌で亡くなったので自身も一応検査してみました。
母方の家系は癌家系なのでチト心配なんですよね。
19日(火)に血液を採取し、26日(火)の透析日にデータが戻ってきました。
担当ナースに「検査データが戻ってきました」と報告書を渡されましたが、報告書を渡されただけで何の説明もないので(寝てたし)、ネットで検査値の見方などを自分で調べてみました。
PSA値は『1.19ng/mL』で、基準値の4.00ng/mL以下だったので心配はないかなと。
大体、心配するような年齢でもないんだけど...まぁ検査結果が良かったので一安心。
2010年01月22日
リン高く...1/22
2009年12月28日
そろそろネスプ減量では?...12/28
2009年12月22日のヘマトが35.2%まで上昇したにも拘わらず、26日の透析時にネスプを40μgも打たれてしまった。
ヘマトが40%になるのも時間の問題かもな。
ヘマトは34〜35%前後でコントロールして欲しいのだけどね〜。
担当医師にはそう伝えているのだが...。
ヘマトが35%を超えてからのネスプ40μgは如何なものかと思うが...素人判断ではあるが...。
■2009年
8/11=40.0%(ネスプ40μg中止)
8/25=37.8%
9/15=34.0%
9/29=29.5%(10/3からネスプ再開20μg)
10/6=27.8%(Hb=9.0)
10/20=26.5%(Hb=8.4)
11/10=27.9%(Hb=9.0)(11/14からネスプ40μg)
11/17=29.0%(Hb=9.2)
12/8=32.4%(Hb=10.3)
12/22=35.2%(Hb=11.2)※12/26もネスプ40μg
2009年12月10日
2009年度のKt/V...12/10
2009年11月22日
ヘマト上昇中...11/22
2009年11月17日
あ〜貧血が...11/17
2009年10月23日
ヘマトが下がり続ける...10/23
2009年05月29日
5/26の採血データ...5/29
5月26日採取の血液データが戻ってきました。
ヘマト=27.9%(前回27.7)
ヘモグロビン=8.8g/dL(前回8.6)
と貧血が回復しませんでした。
最近、動物性のタンパク質が少ないからなぁ。
総蛋白=5.7g/dL
アルブミン=3.9g/dL
BUN=64.1mg/dL
クレアチニン=12.84mg/dL
カリウム=5.8mEq/L
カルシウム8.6mg/dL
無機リン=4.5mg/dL
白血球数が7800とやや多めだった。
風邪のせいかな?
分葉核球=78.0%(やや高め)
リンパ球=14.0%(やや低め)
☆表組みは後日アップします。
2009年03月30日
09年3月24日までの採血データ...3/30
2009年03月17日
09年3月10日までの採血データ...3/18
■最新3月10日の血液データ(08/7/8〜09/3/10)
※サムネイル画像をクリックすると拡大します。
久しぶり(約5ヵ月ぶり)に血液データをアップします。
特に気にするような数値はないですね。
ALPもホールPTHも下がったので、アルファロールを20日から半分に減らします。
ヘマトもフェリチンも上昇しているので、ネスプ及びテチプリンは中止しました。
★その他のデータ
・ホールPTH=22.5pg/mL(基準値=9~39pg/mL)
・フェリチン精密=153ng/mL(基準値=24〜286ng/mL )
☆過去のデータ(2008年12月2日採取)
・ホールPTH=77.2pg/mL
・フェリチン精密=276ng/mL
・β2MG=28.4mg/L
☆過去のデータ(2008年9月2日採取)
・ホールPTH=176pg/mL
・フェリチン精密=18ng/mL
2008年12月05日
2008年「Kt/V」...12/5
2008年10月24日
08年10月21日の採血データ...10/24
2008年10月03日
08年9月30日の採血データ...10/3
■最新9月30日の血液データ(08/4/8〜08/9/30)
※サムネイル画像をクリックすると拡大します。
お久しぶりで〜す。
血液データを晒します。
カルシウム値が低いので9月18日(木)から【カルタレチン】というお薬を飲んでいますがカルシウム値は改善していません。
むしろ下がった。
ヘマトは34.2%とやや上昇。
フェリチン精密が18ng/mLと低いので、『ネスプ』と併せ『テチプリン』を毎週土曜日に注射しています。
BUNが74.1mg/dLと高い。
カリウムは4.6mEq/Lと2日空きにしてはやや低め。
2008年09月06日
テチプリン入りま〜す...9/6
最近、お肌の調子が悪くてお顔にブツブツが出てきてるんですよ。
寝不足もあると思うのですが、お肌の曲がり角かなぁ...(笑)
9/2採取の血液データが戻ってきました。
フェリチン精密が【18ng/mL】しかなくて(鉄は78)、6日土曜日はプッチンプリン...いやテチプリンを打ちました。
6/3のデータも【17ng/mL】しかなかったんだけど、当時はプッチンプリン...いやテチプリンを打った記憶がないなぁ...。
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2008年06月19日
08年6月17日の採血データ...6/19
■最新6月17日の血液データ(07/11/27〜08/6/17)
※サムネイル画像をクリックすると拡大します。
『アルミゲル(2週間服用)』が効きましたね〜。
無機リン=4.3(前回7.1)まで低下しました。
『アルミゲル』は19日の朝食後で飲み終わりました。
遅れていたPTHとβ2MGの検査報告書が手元に届きました。
催促する前に既にチャートに挟んでありました。(^^;)
報告日が『20.6.7』となっていたので10日(火)に手元に来てもいいんだけどね...。
まぁいいや。
ネチネチ言っても仕方ない。
数値は以下の通り...
・ホールPTH=150pg/mL(基準値=9~39pg/mL)
・β2MG=29.2mg/L(基準値=1.0〜1.9mg/L )
☆過去のデータ(2008年3月4日採取)
・ホールPTH=103pg/mL
☆過去のデータ(2007年12月4日採取)
・ホールPTH=46.5pg/mL
・β2MG=37.9mg/L
※当院では『β2MG』の検査は半年に一度、『ホールPTH』は3ヵ月に一度。
2008年06月13日
採血結果...6/13
あっそうそう!
オペ翌日の採血は叶わなかったのですが、10日(火)に臨時で貧血の項目だけを検査して貰いました。
■オペ前日6月3日
白血球数:5500
赤血球数:394万
血色素量:12.0
ヘマトクリット:37.7
血小板数:12.8
■オペ1週間後6月10日
白血球数:5700
赤血球数:370万
血色素量:11.0
ヘマトクリット:35.2
血小板数:11.8
でした。
ヘマトも35を超えてますし、思ったより貧血に影響はなかったようです。
よかったぁ。
そう言えば、F市民病院では採血を一度もしないでオペに突入したけど、そんなもんなのかな?
2008年06月05日
08年6月3日の採血データ...6/5
2008年05月29日
血液データ、ダメダメよ...5/29
データがあきませんなぁ。
ショックで寝込みそう。
来週火曜日(6/3)に採血があるのですが、それまで様子見(何時か聞いた言葉)だそうです。
来週もリンが高ければ...
「水酸化アルミニウムゲル(だっけか?)を2〜3週間限定で使用しましょうか?リンを一気に下げて直ぐ止めるという方法で...。(長期投与はアルミニウム脳症の危険がある)」と説明されました。
BUNもクレアチニンも高いよなぁ。
アルブミンは低いし。
27日・29日と5.5時間透析が出来たので、幾分数値が良くなっていればいいけど。
今日はドライから0.7kgも引いたのですが、血圧は下がりませんでした。
透析後はフラフラでした。
■2008年5月27日採取
総蛋白:5.7g/dL
アルブミン:3.7g/dL
A/G比:1.9
血糖(血漿)95mg/dL
尿素窒素:84.9mg/dL
クレアチニン:16.19mg/dL
尿酸:6.8mg/dL
ナトリウム:142mEq/L
クロール:104mEq/L
カリウム:4.7mEq/L
カルシウム:7.9mg/dL
無機リン:7.4mg/dL
CRP定量:0.07mg/dL
白血球数:4400/μL
赤血球数:401万/μL
血色素量:12.2g/dL
ヘマトクリット:38.5%
MCV:96.0fL
MCH:30.4pg
MCHC:31.7%
血小板数:10.8万/μL
Stab:2%
Seg:62%
Eosino:3%
Baso:1%
Mono:5%
Lym:27%
2008年05月15日
08年5月12日の採血データ...5/15
2008年04月24日
08年4月22日の採血データ...4/24
■最新4月22日の血液データ(07/10/30〜08/4/22)
※サムネイル画像をクリックすると拡大します。
※4月8日から白血球と赤血球の表示単位が変更されています。
注目の無機リンの値はあまり変化無しだった。
Ca=7.8(前回8.1)
IP=6.8(前回7.0)
間食時はレナジェルを飲むようにしたんだけど、数値は改善しませんでした。
担当医に「運動量にも関係しますか?」
と質問したところ、
担当医は「全く運動していない入院患者さんが退院して直ぐに激しい運動をしたなら影響はあるでしょうけど...」
と返答されたので、
「私の仕事は1日10数キロ歩くんですよ」と切り返すと、
「え〜〜〜!それは凄い。だったら関係しているかも」と驚いていましたが、仕事の事は担当医に話してなかったっけか?
まぁそれは良いとして...
今日の所は「次の採血まで様子を見ましょう」という結論だった。
次の採血は黄金週間を挟んで5月の第3週、13日火曜日になってしまいますね。
あ〜あ、3週間は長いな...。
ヘマトは順調に回復しておりましたが、総蛋白は相変わらず低い。
2008年04月10日
ハンパないです...4/10
▲4月8日採取・血液検査報告書
※サムネイル画像をクリックすると拡大します。
3週間ぶりの血液検査が戻ってきたというのに...
う〜〜〜偉いこっちゃ!
『無機リン』が『7.0mg/dL』って...
今までこんな数字見たことな〜い(^^;)
背中が異常に痒いのはこれか!?
※過去のリンの値参照
院内ではちょっとした話題になっておりましたが、犯人は透析後&仕事帰りの『バニラシェイク』と『チキンバーガー』に他ならない。
三食の食前にはきちんとレナジェルを飲んでいましたが、間食では飲んでいませんでしたからね〜。(そういう処方じゃないし)
今までは多少の間食ではリンの値は上がることはなかった訳ですが、仕事を始めてからというもの間食の量がハンパじゃないからなぁ...。
仕事量を考えると食事量を減らす訳にもいかないので、これからは『間食時』もレナジェルを飲まないといけませんな。
若しくは、リン含有が低くてカロリーが高い間食を摂るか...。
因みにヘマトは『33.0%』に上昇していたのでホッとした。
あれだけ食っても総コレステロールと中性脂肪は低いんよね〜...なんでやろ(T_T)
ALPが上昇しているのが気になるな...。
2008年04月07日
ホルモン系...4/7
2008年03月20日
08年3月18日の採血データ...3/20
■最新3月18日の血液データ(07/10/16〜08/3/18)
※サムネイル画像をクリックすると拡大します。
前回3月4日から2週間。
ヘマトはまるっきり同じ値の『25.7%』でした。
ネスプ60μg/wkを3月8日に再開してからまだ日にちが経っていないのもありますが、今までになく回復力が弱いっすね〜。
魚+野菜から肉(豚・鶏・牛)中心の食事に変わり、卵も毎日摂っている割りにはどうも納得のいかない血液データとなっております。
野菜が少なくなっているのもいかんよなぁ〜。
足腰鍛えている割りにはクレアチニンが下がったりして...。関係ない?
濃厚牛乳を飲んでいる割りには、リンやカルシウムのバランスが悪かったりして...。
自分の体が今どうなっているのかよう分からん。
2008年03月07日
08年3月4日の採血データ...3/7
■最新3月4日の血液データ(07/10/2〜08/3/4)
※サムネイル画像をクリックすると拡大します。
この2週間でヘマトが急激に下がりました。
『25.7』なんて数値は、2006年1月17日の『24.9』という数値以来の低さでした。
前回2月19日に「『ネスプ』を再開する予定はない」と書いておりましたが、念のため再開すべきだったのかなぁ?
この後22日から仕事に就いた事も影響しているのか...?
全体的にこれまでの私の数値と比べて良くないですね。
※甲状腺&副甲状腺のデータは土曜日以降に報告します。
2008年02月22日
08年2月19日の採血データ...2/22
2008年02月08日
2008年2月5日の採血データ...2/5
2008年01月25日
2008年1月22日の採血データ...1/25
2008年01月10日
2008年1月8日の採血データ...1/10
■最新1月8日の血液データ(07/8/7〜08/1/8)
※サムネイル画像をクリックすると拡大します。
約3週間ぶりの血液検査データです。
大きく変化している項目は『ヘマト』の37%(前回34.5%)くらいかな。
あとは、『総コレステロール』が133で低い...どこに消えてんだか...。
『カリウム』も4.6と思ったより低かった。
カテ抜去後から『リン』の調子がいいんよね。
食べ方はあまり変わらないんだが...。
レナジェルの吸着が良くなったのかな?
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2007年12月20日
2007年12月18日の採血データ...12/20
2007年12月09日
2007年12月4日の採血データ...12/9
2007年12月05日
2007年11月27日の採血データ...12/5
2007年11月16日
07/10/24の血液データ
2007年10月09日
10/2の血液データ
■最新10月2日の血液データ
※サムネイル画像をクリックすると拡大します。
先週のデータをアップしました。
今回気になる項目は、「CRP」かな。
「0.62」と大した数値ではないし、白血球も上がってないので大丈夫だろうけど、腹痛を起こしていた時期なので気になった。
「テチプリン」を打つようにはなったけど、「鉄」の数値が低いまま。
ただ、担当医によると「ヘマトが34.4%まで上昇しているのでこのまま様子を見る」との事だった。
「鉄」と「ヘマト」の関係は勉強不足でよく分からん。
あと、電解質は「お前はホントに病人か?」という程の出来。
相変わらず、総コレステロールと中性脂肪が低くかった。
下痢ピーだったのもあるけど...。
2007年09月16日
9/11の血液データ
■最新9月11日の血液データ
※サムネイル画像をクリックすると拡大します。
今回の検査データも、異常はありませんね。
「CRP」が普段より1桁上がりましたけど、「白血球数」は変わらないし問題なし。
採血日に前後して、喉の痛みがありましたが...。
「カルシウム」が若干下がり気味でしょうか。
9月8日から「テチプリン」を注射するようになりましたけど、その後、血中の「鉄」がどう変化しているのか気になります。(「鉄欠乏9/9」参照)
今週、来週と月曜日がお休みなので、血液検査はないでしょう。
次回の血液検査は10月2日ですが、検査項目は分かりませ〜ん。
2007年09月07日
9/4の血液データ
2007年08月30日
8/21血液データ
2007年07月28日
7/24の血液データ
2007年07月06日
7/3の血液データ7/6
■最新7月3日の血液データ
※サムネイル画像をクリックすると拡大します。
今回のデータは自分の予想とはだいぶ違っておりました。
一番気になったのは「総コレステロール」の「140mg/dL」という数値。
やや低めではあるが、今のところ心配する数値ではない。
が、このまま低下していくと、再び「無痛性甲状腺炎」の悪夢三度、という事態も考えられるので注視したい。
電解質の中では「カリウム」が思ったより低いので、数ヶ月ぶりに「ポテチ」を買ってきて食べた。
貧血の項目では「鉄」が低いかな。
担当医からの指摘はなく、鉄剤の注射もないので、サプリのヘム鉄でものんでおくか...。
以下に「無痛性甲状腺炎」発症時の血液データを掲載しておきます。
こうしてみると、1度目の発症後、腎機能低下でクレアチニンが急上昇→CAPD導入。
2度目の発症後、腹膜機能低下及び腎機能低下(自尿減少)→HD移行...。
これは偶然だろうか?
2007年06月22日
6/19の血液データ6/22
2007年06月14日
血液検査データ甲状腺など6/14
▲2007年6月5日採血(透析前2日空き/前日イルリゴ)
前回、受持ナースが渡し忘れていたようで、6月5日に採血した甲状腺等の検査データが、本日手元に届いた。
TSH、FT4はお馴染みの項目なのでわかりますが、今回初めて目にしたのが「フェリチン精密」という項目。
総合病院でも見た事がない項目(知らないだけか?)だったので、担当の女医さんに尋ねてみたところ「Fe」とは異なる「鉄(貧血)」関係のデータらしいですね。一つ勉強になりました。当院ではこの項目が新たに定期(月イチか?そんな感じでしょうか)で追加されるようです。
私の検査データを目にした女医さんからは「この中(火・木・土の透析患者)では一番成績優秀です」とお褒めのお言葉をいただきました...。
個人的には「TSH」「FT4」が基準値内ならば他は気にならない。
経験上「無痛性甲状腺炎」にかかると毎回死ぬ思いをするから...しかも発症から完治まで1年掛かるし...。
※「フェリチンは水溶性の鉄貯蔵蛋白で、組織中の鉄濃度により変化するため、鉄欠乏性貧血などの鉄代謝異常の指標とされます。また、肝臓、脾臓、骨髄、心臓、肺などが障害されると血中フェリチン濃度が上昇するため、炎症反応や悪性腫瘍などの腫瘍マーカーとしても使用されます。 」(参照:e-血液.com)
2007年06月07日
血液データ6/7
2007年05月24日
血液データ5/22
2007年05月11日
血液データ5/8
■最新5月8日の血液データ
思ったよりヘマトが上がっていませんでした。
エポは1500単位×3/Wで継続です。
意外だったのは、尿酸が高かったのと、カリウムが低かった事。
尿酸値上昇の原因は分かりませんが、カリウムはもっと高いと思ったんですけどね。
バナナと同程度のカリウム含有量のメロンを食べましたから。
透析後にバナナ(中)を1本食べると、翌朝のカリウム値は5を超えてましたけど、メロンは吸収率が違うのかな?
他の食事は普段通りで、プラス2日続きでメロンを食べて「4.4」というのは意外だった。
※サムネイル画像をクリックすると拡大します。
2007年04月19日
血液データ4/17
2007年04月13日
血液データ4/10
2007年04月08日
白血球数
■上のグラフを見てください。
※サムネイル画像をクリックすると拡大します。
2006年1月17日から2007年4月3日までの白血球数の推移です。
この期間、全ての数値は基準値内に収まっています。
私の平均値は4000〜5000といったところでしょうか。
しかし、数カ所、明らかに数値が上昇している期間があります。
白血球数上昇の原因がはっきりしているのは、腹膜炎で入院した06年11月の時だけです。
その他の期間は不明で、数値が上昇しているとはいえ基準値内ですので、特に検査・治療を行ったということはありません。
2007年4月3日を見てください。
この日も7000まで数値が上昇しています。
基準値内ではあるけれども明らかに突出しています。
体のどこかに、何らかの軽い炎症が起こっているのでしょうか?
この前期間の体調を思い起こせば、4月1日から数日腹痛を訴え、4月2日には下痢をしております。
また、3月最終週から右手首及び第三指・第四指・第五指の指先に痛みと痺れを感じておりまして、その痛みと痺れは現在も続いています。
炎症反応は「CRP=0.03」と基準値内ですので心配無用とは思いますが、数値が基準値内であっても腹膜炎発症という経験もありますから、少しばかり白血球の数値を注意して見ていきたいと思います。
2007年04月07日
4月3日の血液データ
2007年03月13日
内分泌系の血液データ
2007年03月08日
3月6日の血液データ
■3月6日の血液データ
「結構リンが上昇しているなぁ...」と思ったら、検査前3〜4日の間に牛乳を毎日200ml飲んでましたし、毎日魚を食ってたのも影響しているかな。
しかし、てきめんに出たなぁ。
実は、先週から野菜中心の食事に切り替えました。
肉(豚・牛)を食べるのを控えて(食っても週一程度)、動物性タンパク質は魚から摂るようにしています。
他のデータで気になるのは、中性脂肪ですかね。
たまにガク〜ンと下がるのですが、なんなんでしょ。
「中性脂肪が低すぎるのは良くない」と聞かされてますからね〜。
あとは、女医さんから"鉄"の低下を指摘されました。
全体的に良い数値ですね。
※サムネイル画像をクリックすると拡大します。
2007年02月22日
採血データ07.2.20
2007年02月08日
採血データ07.2.6
2007年01月26日
採血データ07.1.23
2007年01月23日
