2008年07月30日
不思議な縁...7/30
本日は総合病院にて眼底検査を行って参りました。
結果は良好で一安心。
夜間、車を運転中に物が二重に見える症状について、原因と対策は特に指示がなかった。
*****
ここの眼科の待合所は腎センターから一般外来への通路となっているため、腎センターのスタッフの誰かしらとご対面になる確率が大きな場所である。
眼科に到着後2〜3分後にご対面となったのは、2005年4月に内シャントを造ってもらった執刀医のM医師だった。(2006年11月の腹膜炎、2007年10月のカテ抜去(その他多数)でも大変お世話になった話しやすい若手医師である。)
当サイトの存在はご存じの医師である。(現在は見てないかも?)
シャントで悩んでいる自分にとって、執刀医のM医師とご対面になろうとは実に「ラッキー!」であった。 (基本的にPDで通院していた病院なので、PDを卒業した今ではお会いする事もほぼないのである)
「久しぶりですね」の挨拶からすかさず『シャント瘤切除』の話に持っていきました。
横に切られた2本の傷を見て
「その傷はうちじゃないですよね。うちでは横には切らないですからね」
F市民病院・外科での手術、術後の経過などを話すと、「うちでやれば良かったのに...」との話が...。
「えっ?血管外科はないですよね」
と話すと
「(腎内科の)I先生は日本における(シャント血管術の)権威ですよ」
ですって...へぇ〜知らなかった。
だとしたら...
維持透析施設でF市民病院を紹介してくれた医師の一人は何を隠そう『I医師の元部下』だったのだ。
なぜ『総合病院のI医師』を紹介しないで『F市民病院・外科のK医師』だったのか...
そこの所はこれ以上突っ込むのはよしておこう。
ややこしくなる...。
何はともあれ、M医師の勧めで総合病院腎内科の『I医師』の診察を受けることになったのである。
後日、維持透析施設のK医師に紹介状を書いて貰うことになった。
※K医師(元総合病院腎内科医師でI医師の元部下。現在は私が通院中の維持透析施設勤務・・・バレバレか?)
最後に、M医師は『内緒の話』として『術後の創』を見て一言いいました...
あ〜〜〜これは内緒だから書けな〜い。
※稚拙な文章で分かりにくく申し訳ありません。 m(_ _)m
◇1日ワンクリックで当ブログの人気度もアップ◇
人気blogランキングへ
