2008年08月11日
洪水の夢...8/11
福岡地方は10日も午後から激しい雷雨となりました。
仕事場でも雨風対策で大変でした。
夏場の炎天下、雷雨になると気温はおよそ10度下降しますが、それでも職場の環境では雨上がりはムッとしますね。
日曜日も汗ダクで仕事を終えて帰ってきました。
あ〜そうか...10日は日曜日だったんですね...。
***
昨夜は大洪水の夢を見ました。
チャリで床屋を探し回っていた私は、とある美容室を発見。(実際、12日に散髪に行く予定だった)
中を覗くもお気に召さなかったのか、次の店探しにチャリをこいでいました。
次のシーンでは、ある都市(恐らく東京)を流れる『都市河川』が現れ、その川と並行して走る道路をチャリで走行している自分がいました。
すると次の瞬間、その川がもの凄い濁流となって水嵩を増し続け大洪水となって街を襲っている光景が目に飛び込んできました。
「このままじゃ自分も濁流に呑み込まれる」と思い、必死でその場から逃げようと思う物の、川岸の道路は陥没するなど逃げ場を失ってしまいました。
「どうやって逃げようか」と思っていた時、次のシーンでは、ビルの『地下室』のような場所に自分がいるのがわかりました。
しかし、上を見ると橋と空が見えるんです。
「天井が開いていると、濁流が上から流れて来はしないか?」と恐怖に怯えている自分が居て、夢はこのシーンで終わりました。
あ〜上手く思い出せないし上手く説明できない。
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- by idechan
- at 08年08月11日 01:18

comments
数年前博多の地下街の冠水でお亡くなりになった方が居ましたね。
その事件(事故)などが深層心理に残っているのでしょうか?
友人に土木会社勤務しながら都市の水害の研究をしているのが居ますが、自分のマンションの地下駐車場が水没して苦笑していました。
>>1
ありましたね。
その数年後にも博多駅周辺では洪水が起きています。
水害の時の地下は大変危険ですね。
最近では地下街の入口には水の侵入を防ぐ金属プレートを設置しているところが多いですね。