2008年11月26日
2008年11月25日
「人工透析で疲れました」と猟銃自殺...11/25
2008年11月24日
連休は遠出がしたい...11/24
25日&26日は連休で〜す。
25日(火)は透析日ですので何も出来ませんが、26日(水)は「紅葉見物かグルメ旅をしたいな」と考えていますが、結局一日寝ておしまいかもな。(^^;)
23日(日)は疲れていたのでお昼寝をしたのですが、2時間くらい寝たものでどうも食欲が出ず昼食は抜きになってしまいました。(息苦しくて熟睡できなかったが...)
出勤時に『テルミール(バナナ味)』と職場で『おつまみ(ナッツ系)』と『チョコ(KitKat)』と『シュークリーム』を食べて何とかエネルギーを補充しました。
2008年11月23日
自家製カフェオレ最高!...11/23
2008年11月21日
とんだ失敗...11/21
2008年11月20日
激寒...11/19
2008年11月18日
シャント修復オペ決定...11/18
18日、巨大化したシャントを修復するための方法を聞きに『血管外科』を受診してきました。
結論から申しますと12月17日(1泊入院)にオペを行います。
『静脈へ多量に流れる血流を抑える』事が目的ですが、肝心の『手術方法』は結論がでませんでした。
担当医からは、血管を縛って細くしたり、人工血管を利用した方法、別の動脈を使って新たなシャントを造る方法...等々、エコーを見ながら幾つかの手法を聞きましたが、どれをとっても『血流を抑えらる』という確証が得られない。
担当医は12月17日のオペ前までに、他の医師の意見も聞いて最良の結果が得られる手術方法を検討する、という返事で診察は終了しました。
***
エコーを見ると『撓骨動脈(とうこつどうみゃく)』自体が太く、手首付近の径は6mmありました。
シャントへの血流が多いのは『撓骨動脈』が拡張しているのも原因であると言われました。(先天性か後天性かは不明)
また、 『撓骨動脈(親指側)』と並行して走るもう1本の『尺骨動脈(小指側)』の径は4.8mmで、この尺骨動脈と静脈を繋げて新たなシャントを造ることも検討しましたが、静脈側の血管が細すぎる事と、動脈と静脈の距離が離れておりその間は筋肉が通っているので動静脈を繋げるのは難しいという事でした。
『動脈の表在化』についても質問しましたが、表在化については「チョイスする段階にはない」と言われました。
6月のオペで後遺症が残った『親指から手首にかけての知覚神経の麻痺(温度も感知しない)』についても訴えましたが、「神経が絡まっているのかな?」などと旨くはぐらかされました。
2008年11月17日
雨か雪...11/17
2008年11月13日
ALP上昇...11/13
2008年11月11日
風邪悪化...11/11
2008年11月08日
エコーの検査データ...11/8
2008年11月04日
シャント内血流量...11/4
本日、透析後に『循環器内科』を受診してきました。
定期の心電図を測定した後、急遽『心エコー』と上腕部の『シャントエコー』を撮り『血液流量』も計算して貰いました。
CTRが53%まで大きくなっている原因は「血流量の影響が大きいだろう」という事でした。
上腕部の血流量は『6,960mL/min』と相当な量の血液が流れていることが判明しました。(数値がでかいけど、計算合ってるのか?)
通常は1,000~2,000mL/minでしょうか?
循環器の医師は、上腕部の静脈が『拍動』している事を気にされていましたが、ほっておくと心不全の危険も出てくるということで、オペに踏み切るしかないですね。
2008年11月01日
