2008年12月31日
2008年12月30日
びふぉ〜あふた〜...12/30
2008年12月27日
痛くてたまらん...12/27
2008年12月24日
黒豚のしゃぶしゃぶ...12/24
本日は、生命保険の診断書を提出するため、オペを行ったF病院の外科外来へ行ってきました。
医事係や会計はおっちょこちょいや愛想無しが多いが、外科外来のナースはとても感じが良いのがせめてもの救い。
私が外来ナースに対し...
「先週オペを行った者ですが、○○先生からのお手紙がまだ当院に届いていないのですが...」
とクレームを言うと...
ナースは「えっ? それはいけません! (担当医に)強く言っておきます!」
と答えてくれた。
その言葉に怒りも治まった。
書類を提出したあとは福岡市都心部にあるデパートで昼食。
写真を撮るのを忘れたけど「黒豚のしゃぶしゃぶ」を頂きました。(安い!/1,600円)
脂がしつこかったのか途中で胸焼けしたけど、結構美味しかった。
特に最後のシメで頂いた『きしめん』が美味しかったなぁ。
胸焼けしているところへ、デザートに柚のシャーベットが出てきたので助かった。
帰りにはミストップでお気に入りの『ソフトクリーム ベルギーチョコミックスソフト』をペロッとなめて帰宅。(^_^)v
明日は、透析後に仕事...憂鬱だ...
2008年12月23日
私のシャント...12/23
☆グロ注意!
※サムネイル画像をクリックすると拡大します。
▲シャント修復術のオペ前日に撮影した写真です
恐ろしいほど発達した血管群。
「(08年夏)立派な血管なのでそのままにしておいた方が良い」と言った某医師の言葉が今でも忘れられない。
医師の言葉を鵜呑みにしていたら手遅れになったに違いない。
今でも「もっと早く手を打っていれば...」と毎日のように後悔している。
オペ前、循環器科の医師がシャントの血流量を測ってくれましたが、その報告書を読んだ外科医は「心臓から送り出される血液の70%がこのシャントを通っているみたいね」と教えてくれた。
拡張した動脈について質問したところ...
「動脈の拡張は、シャント静脈が拡張した為の二次的な物です」と話されていました。
☆2008年12月17日
静脈を細めるためのシャント修復術を行いました。
詳細は後日報告します。
2008年12月20日
所変われば...12/20
高血圧の症状は相変わらずで、本日は透析日でしたが『カルデナリン』を飲んで腎クリニックへ行きました。
透析中の血圧は右肩下がりで推移しましたが、脈が100を超えちゃいました。
担当医からは「血管が細くなって血圧が上昇しても体が慣れるんだけどね...」と言われました。
一応、『カルデナリン』は中止となって、替わりに『ヘルベッサー』を頓服で出して貰いました。
『ヘルベッサー』って『冠状血管や末梢血管を拡張させ...』とあるけど、シャント血管まで拡張されちゃうと困りますが...。
*****
■入院体験記〜透析〜
(12月17日、福岡市内の某病院で、シャント修復術を無事終える)
12月18日、オペ後の透析は入院中の院内で行いました。
「所変われば...」という話は良く聞きますが、唖然とするような手技があったりして失礼ながらこの施設での透析はもう御免です。(-_-)
一番驚いたのは回収時の『返血』が『返血』になっていない事。
体外へ出ている血液は体内に戻すのが基本だと思いますが、この施設では血液回路の中の血液は(目測で)約半分程度しか戻さないみたい。
回収時、まずはA側のエクステンションチューブ内の血液を返血するのが(福岡では)一般的かと思いますが、それが全くなかった。
A側のエクステンションチューブから生食ラインまでの血液は全くそのまま手つかずで、回収を終えるとそのまま廃棄していたのが驚きだった。
V側の回路内も真っ赤っかで終了。
腎センターに入室した際やけに患者の顔色が悪くて「おや?」と思っていましたが、こういう絡繰りだったのかな?
それと術後の抗凝固剤が『へペリン』だった事も疑問に感じたし、透析終了1時間前に『ヘパリン』の注入を『オフ』にしていたのも「この時間になんで?」って感じだった。
ここの腎センターは『腎内科』や『泌尿器科』とは違う『外科』が運営しているのも関係しているのだろうか?兎に角、透析スタッフの透析に対する知識レベルに疑問を感じて帰宅したのでした。
個室に入院しちゃいました...12/20
2008年12月19日
高すぎ...12/19
2008年12月18日
シャントを新しく作り替えた...12/18
シャント修復術を終え、無事帰って参りました。
結局、シャントを新しく作り替えただけで終了しました。
オペ直前まで手術方法が決まっておらず、前腕部を開いて血管を確認したところでシャントの繋ぎ替えが決まりました。
新しい吻合口は3.5mm前後と小さく作ったらしく、前腕&上腕の静脈はかなり細くなりました。
現在、左手は腫れ上がっておりますが、退院前の透析では血流240mLを確保できました。
ただ血圧が異常に高くなった。
オペ中も200mmHgを超えてたし、今日の透析は(計算間違い?)目標体重より300gも引き込んで終了したけど血圧は180/110mmHg以上と高かった。
詳細はまた後日。
2008年12月16日
いよいよオペ...12/16
2008年12月13日
石鯛釣ったどぉ〜...12/13
2008年12月11日
200円割引注射...12/11
11日は透析後にインフルエンザの予防注射を打ってきました。
昨年は1回当たり4,200円で、今年も同じ金額だと聞いていたのですが、会計では「4,000円でいいです」と言われました。
200円の割引って一体何が...。
今日の除水ですが、ドライから0.5kg下げて引き込んでみました。
血圧上昇と、下肢の浮腫が気になっていたので目標体重を下げてみたのですが、帰宅後も左足スネは浮腫んだまま。(右足の浮腫は引いたが...)
循環器内科の医師は「心不全が起こっている」とった事をゆうとりましたが、リンの上昇もあって野菜中心の食事になっていたのでタンパク質が不足しているのかな?
2008年12月08日
腎病棟とお別れ...12/8
8日(月)は『総合病院』にて『腹部CT』を撮ってきました。
腹水や腹膜の異常は見られませんでした。
本日をもって『総合病院』でのPD関連の検査は全て終了し、これから一年間は維持透析でお世話になっている『地域医療センター』でフォローして貰うことになりました。
『地域医療センター』は自宅から近いし、以前『総合病院』で主治医だった医師が転勤してきたということもありまして、『総合病院』のスタッフからは今後はその医師に「フォローして貰って下さい」 という事でした。
総合病院は、私が10代の頃から『IgA腎症』でお世話になった信頼できる『ご近所』の大病院でした。
腎疾患と言えば『ココ』というくらいの中心的施設でしたから色々と勉強になりました。
今後も『眼科』や『皮膚科』ではお世話になるのですが、もうあの腎病棟からは卒業となると何だか寂しいものがありますね〜。
今日は幸い、よくお世話になった何人かのナースと会えて少しばかり話が出来たので良かったかなと思いました。
2008年12月06日
また雪です...12/6
2008年12月05日
2008年「Kt/V」...12/5
2008年12月01日
