2009年02月17日
全く不愉快だ...2/17
本日は「そんなのあり?」と、不愉快な思いで透析から帰宅しました。
各ベッドにはベッドテーブルがあるわけですが、左隣の患者さんのベッドテーブルは『高さを下げたわ良いが上げるのが大変』という壊れかけのベッドテーブル。
食事中は下げて食事後は上げるのですが、スタッフが食事後にテーブルを上げようとしても中々上がらずガタガタ・ガタガタやっているので、「目の前に空いているベッドのベッドテーブルがあるんだからそれを使えばいいのに...」と何時も思っていたんですよね。
ところが、本日通院して自分のベッドに行くと、その壊れかけのテーブルが目の前にあるじゃないですか!
「えっ?」と思って左隣のベッドテーブルを見ると正常なベッドテーブルに変わっている。
スタッフが私のベッドテーブルと交換したんでしょうけど「そりゃ〜ないべ」。
交換するなら目の前にある空きベッドのベッドテーブルでしょ!
穿刺を待つ間に「何で俺に壊れかけのベッドテーブルを使わせんの?」 と思うと腹が立ってさぁ。
文句の一つもゆうたろか...と思ったけど、テーブル一つで怒っても大人げないなと思って言うのを止めた。
しかし、帰宅後も思い出すと腹が立つし、考えれば考えるほど不愉快で仕方ない。
しかも、本日はV側の穿刺に失敗し(人間がやることだから仕方ないが)、刺し直しになるし散々だった。
患者ってそういったところは敏感だからさ。
考えて欲しいよな。
- by idechan
- at 09年02月17日 23:09

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